SLづくし!ホテルメトロポリタン高崎「D51ルーム」とは!?

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SLづくし!ホテルメトロポリタン高崎「D51ルーム」とは!?
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高崎駅西口に直結している、ホテルメトロポリタン高崎にて、10月1日にオープンされた

D51ルーム

と呼ばれる、SLを体感できる部屋に泊まることができます。

正確には、

「D51 498ルーム」

と呼ばれる、ぐんまのSLを体感できるコンセプトルームです。

D51 498の原寸車体を模した壁紙や、
運転台内部を360度ビューで
細部まで見ることのできる
タッチパネル式ディスプレイの他、
大画面テレビで見るD51 498の出発シーンや
普段見る事のできない貴重な映像や画像を
納めたオリジナルコンテンツをお楽しみいただけます。

ご予約受付開始は9月1日(木)より。

群馬県内をSLでめぐるかの様な

「SL Railroad in GUNMA」

ディナーコースやオリジナルD51 498だるまや
専用カードキーなどの各種オリジナルギフトがついた
特別宿泊プランを51,498円(税サ込)

【1泊2食付/2名1室 ※添い寝のお子さまは無料】

で販売いたします。

出典 http://takasaki.metropolitan.jp

そもそもD51とは

D51というSLは、日本国有鉄道(国鉄)の前身である鉄道省が設計・製造した、単式2気筒で過熱式のテンダー式蒸気機関車のことです。

誕生の背景

1929年(昭和4年)に始まった世界恐慌、
その影響で日本国内で発生した昭和恐慌により、
1930年代前半の日本における鉄道輸送量は低下していた。

そのため、恐慌発生以前に計画されていた
貨物用の新形機関車の製造は中断されていた。

その後、景気が好転して
輸送量の回復傾向が顕著になってきたため、
改めて新形の貨物用機関車が求められた。

そこで1936年(昭和11年)から製造されたのが本形式である。

C11形のボイラーで実用化された電気溶接技術を応用して製造され、
当時の設計主任である島秀雄は

「多くの形式の設計を手掛けた中でも、一番の会心作」

として同形式を挙げている。

出典 http://ja.wikipedia.org

まだオープンしたばかりですが、土日なんかはすぐに予約されてるのではないでしょうか。

お部屋の予約はお早めに。✨

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