川崎重工にて東武鉄道の新型特急500系の姿が!もうすぐ完成?

東武鉄道

川崎重工にて東武鉄道の新型特急500系の姿が!もうすぐ完成?
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川崎重工兵庫工場にて、2017年春にデビューする東武鉄道の

・新型特急500系

の、製造途中の姿が確認できます!

もうすぐ完成するそうですね。

今まではイメージ図でしか確認できなかった東武の新型特急500系。

あと半年ほどで、どの姿を目の当たりにすることができ、楽しみですね。

そんな、東武鉄道500系についてお話ししていきましょう。

東武鉄道 特急用新型車両「500系」を2017年に導入

愛称は「Revaty(リバティ)」

愛称も既に決まています。

その名も

「Revaty(リバティ)」

リバティという英単語は存在せず、東武鉄道が考えた名前です。

500系は3両編成として、区間によっては連結したり分割して走る予定です。

つまり、由来としてはこういうことです。


①「Variety」
(併結・分割機能を活かした多線区での運行)

②「Liberty」
(当社路線を縦横無尽に運行する自由度の高さ)


こういう意味から生まれた造語です。

名前的にはカッコイイですから、結果オーライですけどね。


東武鉄道 500系 リクライニングシート

出典 http://rail.hobidas.com

観光列車としてのイメージが強い東武特急。

それに対し500系の外見は未来的ですね。

先頭車の黒い部分だけを見ると、名鉄特急の2000系μスカイに少し似てなくもないです。

現役の100系特急・スペーシア「けごん・きぬ」も十分カッコイイのですが、この500系はまさに、スペーシアの貫通式版と言ってもいいかもしれません。

よく考えてみたら、東武特急で貫通扉がある車両は、この500系が初めてかもしれませんね。

それまでは、スペーシアやりょうもう号のように流線形だったり、300系の尾瀬夜行は平らなものの非貫通だったり。

やはり貫通扉があるほうが、鉄道会社側にとっては扱いやすいでしょう。

営業運転後の活躍が楽しみです。

東武鉄道 500系

出典 http://rail.hobidas.com

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